どうせなら笑って過ごそうよ!

闘う杏子さんのお話 日常の中の笑いの数々 笑って過ごしても泣いて過ごしても同じ一生。それなら笑って過ごしたい!

笑のウィルスに弱い仕事帰り

別にハードワークじゃないんだけど

不覚にも…

帰りの電車の中

どちらかといえば若い男性数人のグループ

聞こえてきたんですよ

「熟女バー ごめんね」

インパクトが大きすぎて

なんだかわからないけど

とても我慢ができなかった

抵抗力がなくなる夕方