どうせなら笑って過ごそうよ!

闘う杏子さんのお話 日常の中の笑いの数々 笑って過ごしても泣いて過ごしても同じ一生。それなら笑って過ごしたい!

能登は遠藤だらけ

七尾駅からのと鉄道で遠藤の出身地穴水まで約40分のゆったりとした旅。
列車の車体には キューティハニーマジンガーゼット、さらにはデビルマンなどのペインティングが…
運転手の真後ろのガラスにもキューティハニーがドンと描いてあった。
そう、作者の永井豪さんは能登は輪島の出身なのだ。

穴水駅では遠藤の等身大(かな?)パネルがお出迎え。
駅の売店の遠藤グッズコーナーをのぞいてみた。
充実した品ぞろえ。
饅頭を買った。
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650円也。
パッケージの絵、私ならこんな感じで描くけど。
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穴水駅からは、バスで能登空港に向かった。
30分くらいかな?
能登空港にも遠藤パネルがいた!
売店に饅頭やチョコクランチやエンドウ大福などがありました。
そうか、空港でも買えたのか…

九州場所の後半の遠藤はやっと自分を取り戻したようだ。
先場所は自分の形を見失っていた感じがする。

中日以降の怒涛の8連勝。
番付下位との取り組みとはいえ、なんと安心感のあることか。
これで毎日10本以上あった懸賞金を持って行かれることが少なくなるだろう。

と私は思う。

イェイ!