どうせなら笑って過ごそうよ!

闘う杏子さんのお話 日常の中の笑いの数々 笑って過ごしても泣いて過ごしても同じ一生。それなら笑って過ごしたい!

2014フィギュア世界選手権 エキシビション

やっぱり曲が気になる私。

心に残ったのは町田君のロシュフォールの恋人たち と 日本の高橋・木原ペアのファイヤーフライ

町田君のは何で気になったかと言うと、この曲もうかなり古い。
作曲家のミシェル・ルグランは数々の映画音楽を手掛けている作曲家。
今もご健在。
シェルブールの雨傘という映画の曲も有名。
だたし、何度も言うが超古い。
この方、007シリーズも手掛けたことある。
昔の映画音楽の特集とかあると必ず出てくるお方。
町田君って、Queenと言い、今回の曲と言い、選択の幅がものすごく広い。
ちょっと彼は目が離せない。
次はどんなのが来るのか。
楽しみです。

高橋・木原組の曲は、私が一時期毎日聞き惚れていた曲。
確か、何週間も全米ヒットチャートの一位続けていた時期があったかと。
OWL CITYの美しい曲。
蛍があたり一面できらきら光っている幻想的なイメージ。
でも、ぶっちゃけ意味不明な歌詞。
不眠症で頭がおかしくなった人のつぶやきとしか思えない。
ごめんなさい!
でもメロディーは美しいのです。
やっぱり好きは好きです。
自分の好きな曲が出てくると魅入っちゃいました。

エキシビジョンのみんなのパフォーマンスと観客が包み込む感じがとっても良かったです。
感動した!

これから世の中サッカーのワールドカップに向かうのね…

Ocean Eyes

Ocean Eyes