どうせなら笑って過ごそうよ!

闘う杏子さんのお話 日常の中の笑いの数々 笑って過ごしても泣いて過ごしても同じ一生。それなら笑って過ごしたい!

電車内 あるある

山手線内。

 

関西弁の若者が路線図を見ながら独り言。

 

「次は、ひぼさとやな。よし!」

 

たぶん、よくない。

 

そして、日暮里駅に停車。

 

誰もが彼を思いやり いたわる気持ち。

 

気にするな若造!

 

御徒町を おかちまち と読むとは知らない人がいるぞ!

 

東雲と書いて しののめ と読むのを知らない人は多いぞ!