どうせなら笑って過ごそうよ!

闘う杏子さんのお話 日常の中の笑いの数々 笑って過ごしても泣いて過ごしても同じ一生。それなら笑って過ごしたい!

KIWIFRUITの分類が謎のままだったので…

 

説明しよう(^0_0^)

 

 

 

グーグルさんによると、

 

 

 

日本語表示は キウイまたはキウイフルーツ

 

マタタビ科。

 

猫はキウイで恍惚とするのか?

 

誰か試して。

 

 

 

以下引用。

 

 

 

キウイフルーツはビタミンCが多いので風邪予防に効果的です。カリウムも多く含んでいるので高血圧や動脈硬化の予防効果が期待できるでしょう。また、ガンの要因となる変異原生を押さえる効果もあり、ガン予防にも期待されています。」

 

 

 

素晴らしい果物だ!

 

 

 

ニュージーランドのイメージが強いが、原産国はなんと中国。

 

よく見る果肉がグリーンのものや、ゴールドの他にも、アップルキウイやレインボーキウイなど種類も意外とあるらしい。

 

 

 

ベビーキウイと言うのもあるらしい。

 

「長さが2-3cm前後の小さなキウイで、主にアメリカやチリから輸入されます。」

 

と書いてある。

 

 

 

別に珍しくない。

 

 

 

だって、農作業に精を出す田舎の母の失敗したキウイはそんな感じだ。

 

ただそれを意図して作ったかどうかの違いだ。

 

 

 

余談だが、母は農作物を小さく育てあげることに関しては、右に出るものはいないかもしれない。

 

 

 

子どもの頃、

 

「今年はスイカを作るぞ!楽しみにしておけ!」

 

と高らかに宣言した。

 

そして、収穫の季節、食卓に上ったのは、小さめのリンゴ程度の大きさのスイカ。

 

それを家族で分けて食べた。味も、甘めのきゅうりに近かった。

 

プリンスメロンにも手を出した。

 

やっぱり、手のひらに可愛くちょこんと乗る程度の大きさ。

 

母へのねぎらいの意味も込めて、やっぱり家族で分けた。

 

味わうというレベルの食べ方ではなかった。

 

今でも胸がきゅーっとする思い出だ。

 

一部のごくごく狭い地域で、母はミニ果物やミニ野菜育成の神とあがめられている。

 

(身内談)

 

ミニキウイなんて、とっくに私は作ってるぞと威張る母の顔が浮かぶ。

 

 

 

話を元に戻す。

 

 

 

日本での生産第一位は愛媛県。次に、福岡県、和歌山県と続く。

 

 

 

これは要らない情報かもしれないが。

 

 

 

球威と言う言葉は、ネット辞書では、

 

 

 

「球技で、球の勢い。特に、野球で、投手が打者に対して投げる球の威力。」

 

 

 

と出てくる。

 

 

 

参考までに。

 

 

 

あぁ、これですっきり!

 

 

広辞苑 第五版 普通版

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